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■■■「スカンジナビアン・ジャパン・コネクション」■■■
■■■ これまでの経緯と成果 ■■■
| 1994年 9月 | 第1回ジャパン・コネクション 日本を代表するクラリネット奏者北村英治氏とドラム奏者、渡辺毅氏をスウェーデンに招き各地でコンサートツアー。 |
| 11月 | 第1回スカンジナビアン・コネクション 北欧を代表するピアニスト・作曲家であるラーシュ・ヤンソン氏を伴い、東京、横浜、名古屋、京都でコンサート。 後援:スウェーデン王国大使館、日本ネオ・トロピカル協会 協力:新高輪プリンスホテル |
| 1995年 2月 | 第2回ジャパン・コネクション ピアニスト・作編曲家で日本を代表するニューエイジの旗手ウォン・ウィン・ツァン氏を北欧に招き、スウェーデンのジャズグループ『ウィンデュオ』とジョイント・コンサートツアーおよびレコーディング。 |
| 1996年 9月 | ヨーロッパを代表するデンマーク人女性ジャズシンガー・セシリア・ノービーと東京にてEMIブルーノート主催のコンサート。 |
| 10月 | 第3回ジャパン・コネクション スウェーデンにて、ウォン氏とウィンデュオのCD『イースト・ウィンド』発売記念ツアーを行う。 | 1997年 1月 | 第2回スカンジナビアン・コネクション スウェーデン外務省の要請により、スウェーデンのジャズグループ『ウィンデュオ』で、札幌市に於けるバイキング展開催式にてコンサート及びツアー。 協力:日本航空 後援:スウェーデン政府、スウェーデン王国大使館、 ■■■スカンジナビア・ジャパン笹川財団 |
| 3月 | 第4回ジャパン・コネクション ベルリン在住の日本人女性ジャズピアニスト・高瀬アキ氏とスウェーデン人ドラム奏者アンダーシュ・シェルベリ氏と森のトリオでスウェーデン・ツアー。 |
| 11月 | 第3回スカンジナビアン・コネクション スウェーデンを代表するピアノ奏者アンダーシュ・パーション氏、ドラム奏者マグヌス・グラーン氏を伴って日本ツアー (東京、横浜、北海道) 後援:スウェーデン文化省 協力:日本航空 |
| 1998年 11月〜12月 | 第4回スカンジナビアン・コネクション スウェーデンを代表するギター奏者の一人、エーバン・スベンソン氏、又、永年スウェーデンのジャズ界の重鎮として活躍しているベテラン・サックス奏者であるウルフ・アンダーソン氏、若手の実力派サックス奏者、オーベ・インゲマールソン氏、そしてドラム奏者マグヌス・グラーン氏を伴って日本ツアー。 (東京、秋田、北海道) 後援:スウェーデン文化省、スウェーデン王国大使館 協力:全日空、Vestax株式会社、日本楽器株式会社 |
| 1999年 5月〜6月 | 第5回スカンジナビアン・コネクション 日本でも全国的にファンの多い、北欧を代表するピアノ奏者ラーシュ・ヤンソン氏、高い音楽性とダイナミックなドラミングでスウェーデンで最も人気の高いドラム奏者、アンダーシュ・シェルベリ氏を伴って日本ツアー。 (東京、神戸、北海道) 後援:スウェーデン文化省 |
| 10月 | 第5回ジャパン・コネクション 日本ではペコの愛称で親しまれ、国際的なキャリアの持つ、日本を代表するジャズボーカリスト、伊藤君子氏、また、ベルリン在住のピアノ奏者、高瀬アキ氏とスウェーデンツアー。 |
| 11月 | 第6回スカンジナビアン・コネクション 97年の来日で日本のジャズピアノファンの間でも知られる存在となったアンダーシュ・パーション・トリオに加え、北欧のジャズ界のカルト的存在であるサックス奏者、トーマス・グスタフソン氏、また、その素晴しい歌唱力と高い音楽性で現在スウェーデンで最も高く評価されているジャズボーカリスト兼作詞作曲家のリーナ・ニーベリ氏を伴い日本ツアー。 (東京、横浜、大阪、神戸、名古屋、岡崎、苫小牧、函館、秋田、古河) 後援:スウェーデン文化省、スウェーデン王国大使館 協力:全日空、Vestax株式会社、日本楽器株式会社 |
| 2000年 5月〜6月 | 第7回スカンジナビアン・コネクション 森 泰人、ラーシュ・ヤンソン、アンダーシュ・シェルベリによる『森泰人・スカンジナビアン・コネクション・トリオ』の第2回目の日本ツアー。 (東京、富士、名古屋、堺、苫小牧、青森、秋田、古河) 後援:スウェーデン文化省、スウェーデン王国大使館 協力:全日空、Vestax株式会社、日本楽器株式会社、 ■■■Gramco株式会社 |
| 9月 | 第8回スカンジナビアン・コネクション スウェーデンで活躍する歌手、ジェネット・リンドストゥルムを中心に、ギター奏者のペーテル・ニランダー、サックス奏者、オリヤン・フルテーン、現在スウェーデンで最も多忙なドラムス奏者、ヨーナス・ホルゲルソンにより日本ツアー。 (東京、苫小牧、名古屋、堺、古河等) 後援:スウェーデン文化省 協力:全日空、Vestax株式会社、日本楽器株式会社、 ■■■Gramco株式会社 |
| 11月〜12月 | 第9回スカンジナビアン・コネクション デンマークの歌手、カタリーン・マッヅセン、ノルウェーのオスロに在住するギター奏者、スタファン・ウィリアム・オルソン、スウェーデンのピアノ奏者、ヤコブ・カールソン、そしてノルウェーの若手ドラマー、ホーコン・ミョーセット・ヨハンセンと日本ツアー。 (東京、苫小牧、堺、南郷、等) 後援:ノルウェー文化省 協力:全日空、Vestax株式会社、日本楽器株式会社、 ■■■Gramco株式会社 |
| 2001年 5月〜6月 | 第10回スカンジナビアン・コネクション 好評により森 泰人、ラーシュ・ヤンソン、アンダーシュ・シェルベリによる『森泰人・スカンジナビアン・コネクション・トリオ』の第3回目の日本ツアー。 (東京、苫小牧、函館、秋田、仙台、金沢、神戸) 後援:スウェーデン文化省、東北大学ジャズ研究会、学校法人東京工学院 協力:全日空、Vestax株式会社、日本楽器株式会社、 ■■■Gramco株式会社、神戸日本ネオ・トロピカル協会 |
| 8月 | 第6回ジャパン・コネクション フルート奏者の中川昌巳氏、夫人で作曲家の中川いづみさん、長女で二十五弦琴奏者の中川果林さん、打楽器奏者、松倉利之氏、歌手のおおたか静流さん、そしてピアノ奏者のウォン・ウィンツァン氏、ドラムス奏者の市原康氏を日本からなる"WIM"を招聘。 「現代日本の音楽」というテーマで10日間の西スウェーデン・ツアー。 後援: 日本国際交流協会、ウデバラ市 主催: (財)ミュジーク・イ・ヴェスト、イェーテボリ市 |
| 10月 | 第11回スカンジナビアン・コネクション ボーヒュスレーン・ビッグバンド+ラーシュ・ヤンソン来日ツアー。 (東京、富士、浜松、堺) 東京にてラーシュ・ヤンソン・ソロ・コンサート。 主催:『北欧音楽交流協会』 後援:スウェーデン文化省、ヴェストラ・ヨータランド県、 ■■■スヴェンスカ・インスティテュート、 ■■■スウェーデン王国大使館 協力:スカンジナビア航空、Vestax株式会社、 ■■■日本楽器株式会社、 Gramco株式会社 森泰人が参加しているピアノトリオ"WIM"が、NHK-FM「オールデイ・ジャズ・リクエスト」で全国生放送。 |
| 2002年 5月 | 第12回スカンジナビアン・コネクション スウェーデン音楽界の大御所、クラリネット奏者のプッテ・ヴィックマン氏、オスカー・ピーターソン・カルテットのギター奏者のウルフ・ワケーニウス氏、ピアノ奏者、クラース・クローナ氏、ドラムス奏者のペートゥル・イースランド・オストゥルンドというスウェーデンジャズ界の最実力者を集めて日本ツアー。 (富士、名古屋、金沢、苫小牧、青山、鎌倉) |
| 8月 | 第13回スカンジナビアン・コネクション ラーシュ・ヤンソン+アンダーシュ・シェルベリによる『森泰人・スカンジナビアン・コネクション・トリオ』にサックス奏者、オーベ・インゲマールソンを特別ゲストに迎えた、『森泰人・スカンジナビアン・コネクション・カルテット』 により日本ツアー。 (苫小牧、青山、古河) |
| 11月 | 第14回スカンジナビアン・コネクション 東京、南青山のジャズクラブ、"Body & Soul"で2001年5月1、2日にライブ録音された第10回森泰人・スカンジナビアン・コネクション記念CD の音源が、『At Ease/アット イーズ』として、Spice of Life Inc.より発売。CD発売記念コンサート・ツアー。 (堺、金沢、釧路、苫小牧、新潟、秋田、山形、藤沢、箱根、浜松、富士、芝浦、青山) |
| 2003年 6月 | 第15回スカンジナビアン・コネクション/Ulf Wakenius Group スウェーデンの誇る国際的ギター奏者UlfWakeniusをフューチャーし、またスカンジナビアン・コネクション・レーベル第2弾としてリリースされた「Tokyo Blue」発売記念ツアー。 (後援:スウェーデン大使館、協力:全日空) |
| 8月 | 第16回スカンジナビアン・コネクション/Mike del Ferro Trio 2002年夏、トゥーツ・シールマンスとのイタリアツアーで知り合ったオランダのピアニスト。マイク・デル・フェ ローとはAmerican Voiceの活動を通じて世界各地で活動を行ってきた。素晴らしいハーモニーのセンスを持ったマ イクの日本初デビュー・ツアー。ドラムスは、セバスティアン・カプテーン。 (協力:全日空) |
| 9月 | 第17回スカンジナビアン・コネクション/Ove Ingemarsson Quartet スウェーデンのテナー・サックスの名手・Ove IngemarssonにLars Jansson〜森〜Anders Kjellbergが加わった Quartet。「Body & Soul」にてのライブ録音盤「New Blues」発売記念ツアー。 (後援:スウェーデン大使館、協力:全日空) |
| 10月 | 第18回スカンジナビアン・コネクション/ボーヒュスレーン・ビッグバンド、Lars Jansson
& Katrine Madsen ボーヒュスレーン・ビッグバンドの第2回目の日本ツアー。デンマークの歌手カタリーン・マッズセンと、 ラーシュ・ヤンソンを伴ったツアー。 特にラーシュ・ヤンソンの書き下ろし新作「Temenos」がスカンジナビアン・コネクション・レーベルの第5弾とし て2004年秋に発表され、その新譜発表も兼ねたツアー。 東京・赤坂の「Bflat」では、大学の学生バンドを中心としたアマチュアにクリニックを行い、好評を得た。横浜ジャ ズプロメナードを始め、各地で大成功を収める。 (後援:スウェーデン大使館、岡崎市、ウデバラ市、協力:全日空) |
| 2004年 5月 | 第19回スカンジナビアン・コネクション/Hod O’Brien & Anders Kjellberg 90年代初頭、森がレッド・ミッチェルの代役を勤めた際、このHod O’Brienと出会った。 2003年夏、森が国際ベーシスト協会のコンベンションに招かれた事が切っ掛けとなり、バージニアでHod O’Brien Scandinavian Connection Page (5) と再会する。その再会が切っ掛けとなり、2004年1月にスウェーデンでAnders Kjellbergとのトリオをスカンジナ ビアン・コネクション・レーベルの第8弾「ファンファーレ」として録音。同年4月に発売となる。 (後援:スウェーデン大使館、協力:全日空) |
| 11月 | 第20回スカンジナビアン・コネクション/Lars Jansson Trio スカンジナビアン・コネクションの恒例となったトリオのツアー (後援:スウェーデン大使館、協力:全日空) |
| 2005年 2月 | 第21回スカンジナビアン・コネクション/ホッド・オブライアン・トリオ (b:鈴木良雄、 dr.Tommy Cambell) ホッド・オブライアンが好評につき再来日。 |
| 3月 | 第22回スカンジナビアン・コネクション/Johan Borgstrom、Yasuhito Mori Duo ボーヒュスレーン・ビッグバンドのアルト奏者、自己のグループで活躍しているヨーハン・ボリストゥルムと森 泰 人のデュオ。 (後援:スウェーデン大使館、協力:全日空) |
| 5月 | 第23回スカンジナビアン・コネクション/ Ronny Johansson Trio イェーテボリ音大で教鞭を取るロニー・ヨハンソンの初来日。 (後援:スウェーデン大使館、協力:全日空) |
| 6月 | 第6回ジャパン・コネクション/鈴木良雄& Bass Talk 日本が世界に誇るベース奏者、作曲家の鈴木良雄率いるグループ『Bass Talk』が、初スウェーデン・ツアー。 (後援:国際交流基金、文化庁、EU Japan People to People) |
| 10月 | 第24回スカンジナビアン・コネクション/「A Song Book Trio」 Lina Nyberg、Anders Persson、森 泰人による「A Song Book Trio」。 (後援:スウェーデン大使館、協力:全日空) |
| 12月 | 第25回スカンジナビアン・コネクション/Lars Jansson Trio 毎年恒例となったLars Jansson Trio。今回は九州・福岡に初上陸。北海道から九州までの旅。 (後援:スウェーデン大使館、協力:全日空、アジアン・コネクション) |
| 2006年 1月 | 第26回スカンジナビアン・コネクション/スヴェン・エリック・ダールベリ イェーテボリ・ジャズ協会会長を務め、イェーテボリ・コンサートハウスの企画制作やイェーテボリ音大でも教鞭を取るピアニスト,作編曲家,スヴェン・エリック・ダールベリ。スウェーデンを代表する女性歌手、故 Sonya Hedenbratt と長年活動を共にし、自己のアルバムを含め多くの録音がある。今回の日本ツアーでは十二年ぶりに、第1回ジャパン・コネクションにて共演したクラリネット奏者,北村英治やドラム奏者,渡辺毅らと再演。) |
| 1月 | 第8回ジャパン・コネクション/Kokopelli 現代日本の若手を代表するジャズ・ピアニスト林正樹、ベテラン歌手さがゆきからなるデュオ。 ストックホルムでのライブとイェーテボリのスタジオで録音。) |
| 5月 | 第27回スカンジナビアン・コネクション/エーヴァン・スヴェンソングループfeat. リンダ・ペーターソン& アントワーン・エルヴェー スウェーデン屈指のギターリスト,エーヴァン・スヴェンソンがフランスの多才なピアニスト,アントワーン・エルヴェーを迎え、ドラム奏者,マグヌス・グランとカルテットを結成。美しく可憐な北欧の実力派歌手,リンダ・ペーターソンと共に、スウェーデンやフランスをツアー。CD "Light and shade"を発売し、絶賛される。その豪華メンバーでの日本ツアー。 後援:スウェーデン王国大使館、協力:全日空) |
| 6月 | 第9回ジャパン・コネクション/川崎瞭、Brian Melvin、森 泰人 ニューヨークでエルビン・ジョーンズ、ギル・エバンスとの活躍で知られる日本人ギター奏者、川崎瞭。ジャコとの共演等で知られる米人ドラマー、Brian Melvin をイェーテボリのリザベリ遊園地のジャズ・シリーズに迎えてのコンサート。) |
| 9月 | 第28回スカンジナビアン・コネクション/マイク・デル・フェロートリオ オランダのピアノ奏者,マイク・デル・フェロー。クラシックの血統を受継いだセンスで世界にて活躍。 ドラムスはセバスティアン・カプテーン。2回目の日本ツアー。 協賛:オランダ王国大使館、協力:アメリカ大使館、全日空、後援:スウェーデン王国大使館) |
| 2007年 3月 | 第29回スカンジナビアン・コネクション/ギーネ・ガウスタード・アンデルセン・アンダーシュ・パーション・森 泰人 ノルウェーの若き歌姫、ギーネ・ガウスタード・アンデルセンの初来日。欧州にて活躍するピアニスト、アンダーシュ・パーション。コントラバス森泰人によるツアー。 後援:スウェーデン王国大使館) |
| 8月 | 第30回スカンジナビアン・コネクション/トミー・コッテルトリオ ボーヒュスレーン・ビッグバンドのピアニスト、トミー・コッテル。北欧の四季を織り込んだオリジナリティ溢れるメロディと繊細なタッチが好評。 トリオ初の来日ツアー。 後援:スウェーデン王国大使館) |
| 9月 | 第31回スカンジナビアン・コネクション/マイク・デル・フェロートリオ オランダのピアノ奏者,マイク・デル・フェロー。クラシックの血統を受継いだセンスで世界にて活躍。 ドラムスはセバスティアン・カプテーン。3回目の日本ツアー。 後援:スウェーデン王国大使館) |
| 11月 | 第32回スカンジナビアン・コネクション/ラーシュ・ヤンソン トリオ スカンジナビアン・コネクションの10年を超える積み重ねにより、各地からオファーをいただけるようになったラーシュ・ヤンソン、アンダーシュ・シェルベリ、森泰人のトリオ。 後援:スウェーデン王国大使館 |
| 2008年 4月 | 第33回スカンジナビアン・コネクション/アンダーシュ・パーション、オーベ・イングマールション、ヨーハン・ボリストゥルム、マグヌス・グラーン、森 泰人 アンダーシュ・パーション、森 泰人、マグヌス・グラーン、からなるAnders Persson Trioにオーベ・イングマールションとヨーハン・ボリストゥルムの二人のサックス奏者を加えた特別アンサンブル「Personkrets Ⅱ-Ⅴ-Ⅰ」は、イェーテボリ・ジャズ協会とスウェーデン放送からの依頼によりアンダーシュ・パーションが手がけた作品。 |
| 5月 | 第34回スカンジナビアン・コネクション/ギーネ・アンデルセン グループ ギーネ・アンデルセン、オーベ・アレクサンダー・ビーリングトン、セバスティアン・カプテーン、鶴谷智生、森泰人 2007年にリーナ・ニーベリの代役として初来日したノルウェー人歌手、ギーネ、そしてピアノのオーベ・ビーリングトン。 今回はドラムスのセバスティアン・カプテーン、鶴谷智生を加えたピアノ・トリオ+歌という編成。 後援:スウェーデン王国大使館 |
| 10月 | 第35回スカンジナビアン・コネクション/マイク・デル・フェロートリオ マイク・デル・フェロー、セバスティアン・カプテーン、森泰人 オランダのピアノの詩人、マイク・デルフェローとドラムスのセバスティアン・カプテーンと森 泰人のトリオ。 後援:スウェーデン王国大使館 |
| 10月 | 第36回スカンジナビアン・コネクション/ボーヒュスレン・ビッグバンド+ニルス・ラングレン ボーヒュスレン・ビッグバンド、ニルス・ラングレン、ジャッキー、ヤヒロトモヒロ、森泰人 森 泰人がレギュラー・コントラバス奏者を勤めるボーヒュスレーン・ビッグバンド、第3回目の来日公演。 今回は2007年8月にボーヒュスレーン・ビッグバンドの音楽監督に就任したスウェーデンの誇る世界的なトロンボーン奏者、ニルス・ラングレンを筆頭に、歌手のJacqeeも同行。東京公演では、パーカッションのヤヒロトモヒロも参加。 後援:スウェーデン王国大使館 |
| 2009年 4月 | 第37回スカンジナビアン・コネクション/ギーネ・アンデルセングループ ギーネ・アンデルセン、オーベ・アレクサンダー・ビーリングトン、森 泰人 好評により来日3回目となるギーネ、そしてピアニストのオーベ・ビーリングトン、森とのトリオ。 後援:スウェーデン王国大使館 ノルウェー王国大使館 |
| 2010年 4月 | 第38回スカンジナビアン・コネクション/森泰人トリオ マリア・リランデル(Vo)、スィーモン・ヴェストマン(Pf)、森 泰人(B) 38回目にして初の「森泰人トリオ」新進のヴォーカリストとピアニストを日本に紹介しました。 後援:スウェーデン王国大使館 |
| 10月 | 第39回スカンジナビアン・コネクション/ロニー・ヨハンソントリオ & オーベ・インゲマールション ロニー・ヨハンソン(Pf)、オーベ・インゲマールション(T-Sax)、嘉本信一郎(Drs)、森泰人(B) 待望のロニー・ヨハンソンとオーベ・インゲマールション。ドラムに日本で活躍する嘉本信一郎を迎え、"コネクション"の意義をお伝えできました。山形ではノルウェーのOlivier Antunesトリオとのジョイントコンサートになりました。 後援:スウェーデン王国大使館 |
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